油絵の技法から生まれたクリームファンデ!

アルビオン「スキングレイジング ファンデーション」

2018.09.25

 アルビオンの「スキングレイジング ファンデーション」は、油絵の技法であるグレイジングからインスピレーションを得たクリームファンデーション。
 グレイジングとは、画用油で溶いた絵具を何層にも塗り重ねて絵画に透明感や生命感を与える技法のことで、新作クリームファンデには、3層の化粧膜を採用。陶器のようになめらかな質感の肌に仕上げ、高いカバー力と透明感を長時間キープする。

 3層の化粧膜は、ハチミツとバターがキー成分。シアバターと蜜ろうを配合した最下層が、肌に密着して高いカバー力とトーンアップを実現。3種のハチミツ(ラベンダー、ライチ、オレンジ)とサクランを配合した中間層が、透明感と艶を与える。さらに、最上層の保護膜がそれぞれの化粧膜をしっかりホールドしてキープ、高いロングラスティング効果を発揮する。

 カバー力と透明感、化粧持ちを追求したクリームファンデとして、色あせない美しさを実現。8月18日の発売から好スタートを切っている。

 

◆「スキングレイジング ファンデーション」など、アルビオンのファンデ体験イベントのレポートは、こちら

 


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