LINEミニアプリで“個客”対応 美容室MASHUの単価アップにつながる活用法

集客・採用
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お客様は一人ひとり、髪の悩みも来店頻度も違うのに、同じメッセージを送っていませんか? 「LINEミニアプリ」なら、それぞれに合わせたメッセージを配信する“個客”対応が可能です。

「LINEは一番身近なDX」と考え、会員証や予約受付にもLINEミニアプリを活用している美容室MASHUが、無料オンラインイベント『LINE LOCAL DAY 2022(LINEローカル デー)』に登壇することが決定!

大阪で美容室9店舗を展開する同社の企画広報部長・中島盾氏が、顧客とのコミュニケーション深化や単価アップなどの実績、マーケティング戦略について、LINEの“中の人”と対談します。

LINEミニアプリで“個客”対応 美容室MASHUの単価アップにつながる活用法

①ローカルビジネスの成功事例、美容室が初登壇

昨年に続き、2回目の開催となる『LINE LOCAL DAY 2022』は、飲食店や美容室、EC、小売といったローカルビジネスにおける「LINE公式アカウント」や「LINEミニアプリ」の活用事例を無料で学べるオンラインイベント。

今年は初めて、美容室からも登壇。2022年8月31日(水)の開催ですが、9月1日(木)~14日(水)の期間、アーカイブ配信を無料で視聴できます。

②「LINEは一番身近なDX」 美容室MASHUの“個客”対応

美容室に関するトークセッションは、15時35分~16時15分の回(アーカイブでも視聴可能)。

美容室MASHUで企画広報部部長/オフィス室長を務める中島盾氏と、LINEミニアプリ事業企画室 室長の谷口友彦氏が対談します。

LINEローカルデーに登壇する中島盾氏(MASHU)と谷口友彦氏(LINE)
MASHU企画広報部長の中島盾氏㊧とLINEミニアプリ事業企画室長の谷口友彦氏㊨

テーマは「『LINEは一番身近なDX。』美容室MASHUがパーソナライズで実現する、お客様とのよりよいつながり」。

コロナ禍でお客様とのつながりの重要性を実感したMASHUが、パーソナライズ化したメッセージ配信や会員証、予約受付などのLINEミニアプリ機能を活用していった経緯、LINEの友だち数の増加や単価アップなどの実績を公開します。

また、成功事例だけでなく、LINE公式アカウントを導入したものの友だち数が伸び悩んだ過去とその解決方法や、今後の取り組みなどにも踏みこむ予定です。

大阪・東大阪の美容室MASHU(LINE LOCAL DAY2022)
大阪で美容室9店舗を展開するMASHU

■ LINE公式アカウント
2019年にサービスを刷新。多様な機能を無料で利用できるようになり、様々な業種で活用が進んでいる。

■ LINEミニアプリ
LINE公式アカウントを機能強化する形で「予約受付」「順番待ち」「会員証」などの利用が進む。

LINE LOCAL DAY 2022』の詳細・申し込み(公式サイト)

登壇者プロフィール

LINEローカルデーに登壇する中島盾氏(MASHU)

中島 盾

株式会社MASHU 企画広報部 部長/オフィス室長

美容師としての勤務を経て、2009年に株式会社MASHUへ入社。オフィス室長として人財開発、採用人事に従事。2017年より企画広報部部長としてWEB集客事業を担当。2018年8月よりLINE公式アカウントを活用したCRM事業を企画し、美容室におけるDXを推進している。

LINEローカルデーに登壇する谷口友彦氏(LINE)

谷口 友彦

LINE株式会社 ミニアプリ事業企画室 室長

2008年に株式会社リクルートへ新卒入社。複数の新規事業企画・開発を経験後、2014年にLINE株式会社に入社。 LINE TAXIのPdM、Messaging APIやLINEログインなどのビジネスプラットフォーム系プロダクトの立ち上げ、広告事業の事業戦略などを担当。現在はLINEミニアプリの事業責任者を務める。

=敬称略=

LINE LOCAL DAY 2022』の詳細・申し込み(公式サイト)

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