
「5-デアザフラビン」を1粒に30mg配合している
2024年6月の発売以来、好調に売り上げを伸ばしているエイジングケアサプリ「エステプロ・ラボ デアザフラビン ハイドロハイパー」。
プロラボホールディングスが開発に出資した次世代型エイジングケア素材「5-デアザフラビン(TND1128)」を配合した高機能サプリメントだ。
次世代NMNをナノ化、体内への吸収率アップ
近年エイジングケアサプリといえば、NMNが注目を浴びてきた。長寿遺伝子と呼ばれるサーチュイン遺伝子と、ミトコンドリアの働きを活性化しエイジングケアが期待できるNMN。
そのNMNの数十倍の効果を持つと証明され、国際特許を取得したのが「5-デアザフラビン」だ。

そんな魅力的な成分を、ただ配合するだけで終わらないのがエステプロ・ラボ。特許技術を採用し成分をナノ化、さらに独自の技術で水素を結合し、体の隅々まで行きわたるよう特別な加工が施されている。
こうして体に吸収されにくいという弱点を克服した「5-デアザフラビン」が、エイジングケアサプリが誕生した。
原料メーカーへ出資し割安価格に
「5-デアザフラビン」の特許を持つケミテラス社にプロラボホールディングスが出資しているため、1粒に30mgという高濃度配合ながら割安な価格にできたという。
初披露の場となった2024年5月のビューティーワールドジャパン(BWJ)では来場者が熱心に質問をしており、発売前から話題を呼んでいた(記事内の写真はすべてBWJで撮影)。


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